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ウル男『が』行く

こんばんは、オーナーの翔シュウ力です。

最近、何を着て良いのかわからなくなってきて、

しまいには寝てるうちに風邪をひきました。

熱はでるわくしゃみはでるわで、

看病してくれるエロくて可愛くて素敵な

女医か看護師はいないでしょうか?(笑)



今回はタイトルの通り、ウル男の記事です。

先日書かせて頂いた通り、

「俺がナンパの上で華麗な記事を書いてやるからちゃんと見とけ。」

と、ウル男から言われましたので(-∀-)

私宛にくれた記事を、いじります(-∀-)


›ウル男の投稿全文

長テーブル周りをぐるりと囲んでる男達
その中に綺麗な花が二輪
周りの男は全員その花達を見てる、
中には話しかける男もいるが軽くあしらわれて終わり
そこにウル男が現れ軽く話しかける
二厘の花が更に綺麗な満開のような笑顔で話してくれる
周りの男達、ガックリ項垂れる




どうやら、やつはどこかの店でナンパに性交したようです。

今回の記事は、「こんなん書き慣れないから」と謙遜しつつも

私宛に投稿してきたものです。

あいつは、すごいやつです。

正直、過去に見てきた男達と比べても、攻撃力がハンパじゃない。

攻撃力というのは、何も性交を成功(笑)させる力だけではありません。

存在感や折れないメンタルも含めて、これほどまでに

『フォワード』という言葉の似合う男はこいつだと思います。

彼は私のように言葉数・トーク力の勢いで押しきるタイプとは

攻め方が違います。

女性の前でそれほど多くを語るタイプではない彼は、

雰囲気作りと相槌の打ち方・間で勝負をします。

会話の要点整理がうまいのもあるでしょうが、

私よりも少しだけ、
(ほんの少しだけですよ、皮肉も込めて)

背が高くて顔がいいこともあると思います。

ほんの少しだけですよ、少しだけ…(ToT)




ちなみにもう一組捕まえたから
オレがそんな一組で終わるわけないじゃなーい笑
ビッチの2人組捕まえました笑






彼が多くを語らないのは、あくまでも『女性の前』だけです(笑)

男性飲みの際には、普通に話します。

あくまでも女性に対するスタンス・攻め方の違いなのでしょう。

ポジションからもわかる通り、私は敵陣への切り込みや

味方へのラストパス・こぼれ球の押し込みに強みをもつ中盤の選手です。

しかし、ウル男の場合は自分のところにきたどんな球も

シュートにつなげるために動ける選手なのです。

4月末時点で私は11ゴール(ブログ未記入3名)なのですが、

ウル男は4月中旬時点で15でした。

GWも、PKを連発するとの連絡が入ってます。(チッ)

さらに、相手にする女の子のランクも何故か高めです(チッチッ)

6月までに25は行くと豪語していました(-3-)

さらに言えば、ヤツの友人もこれまたハイブリッド。

ゴール本数でウル男をを超える選手もいるようです。

(少し)いい男の周りには、似たようなタイプが集まるということか?

ということは、私もそこそこ…






























お気づきでしょうが、

いい男の周りにいい男が集まったのではなく、

ゲスな男の周りにゲスが集まっているのです。

まっ、ゲスの度合いでは

私も負けられませんからね(-∀-)






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ウル男『と』行く

どうも。いい天気ですね。

オーナーの翔シュウ力です。

突然ですが私、一人でのナンパに関しては、

あまり積極的な方ではありませんで。

なんとなく、誰かと一緒に生産性のないことを

やるのが楽しみだからかと思うのですが。

どう考えても、求めるものとやってることが

アベコベな感が否めません。


だって、女の子にゴールするのが目的で。

その方法として練習試合や試合、

ナンパ(フットサルにするか)があるはずなんですが。

ついつい、話のネタとか面白いことを探してしまう。

なんなら、一人で普通にゴールを決められそうな子にさえ

試合の打診をしてしまう。


でもこれ、やめられないんですよね(笑)

ついつい楽しくなっちゃって。

何より、1+1が2を超えるのが多人数。

自分がそういうメンバーを集めてたり、

連携を磨いている部分が大きいとは思うのですが。

ミスをしてはお互いを笑い飛ばし、

うまくいけば相手から笑いを取る。

なんか、そうやっているうちに癖になっている部分が

かなりあろうかと思います。

試合の相手側まで数に入れると、可能性はさらに無限大ですしね。

もはや、奇病の範疇です(笑)

今回は導入文章が長くなりましたが、ナンパなお話です。







私は、ウル男とよく二人で飲みに行きます。

なんとなく他のメンバーと比べて時間が合うのと、

他のメンバーに比べて二人共スタートから攻撃的だからでしょう。

そもそも、フットサル(ナンパ)には意識的な向き不向きがあります。

よくネットの海で『地蔵になった』という方がいますが、

私とウル男はこうなりません。

二人共、ラインを前へ前へ押しあげられることと、

阻まれてもすぐ立ち直るメンタリティがあるからです。

その良し悪しは別として、
(というか、ナンパの時点で社会的にダメな人ですし)

試合の腕を磨くためにもフットサルも悪く無いと思っています。

どうしても、おちゃらけたり試合に繋いだりしてしまいますが(笑)

それでもさっきまで知らなかった対象ですし、

失敗しても幹事などに迷惑をかけない点で大変優れています。

ちなみに、第一声の大抵は私が担います。

相手の懐に飛び込んでの戦いと口からでまかせトークでの探りは、

多分うちのメンバーに聞けば納得される私のポジションです。

とくに、ウル男とはフットサル出場回数を重ねてきたので

対象の選定から打診までが大変スムーズです。 




フットサル①

私とウル男がフットサルする場合、

大体は最寄り駅が変わりません。

今回もその周辺ですね。

ランク60とランク75が並んでおりまして。

二組ほど断られたのは見ていたのですが、

大丈夫だろうと声がけ。

私の「この辺りによく来るの?」的な発声から

ウル男の「良かったら一緒に飲みません」までで

なんの問題もなく飲み開始。

ウル男がランク75のツンツン子、私がランク60の

OLおで子をマンマークしてスムーズに試合運び。

基本は、私のパス振りからウル男がドリブル、

女性陣の攻めを回収しつつゴール狙いです。

それぞれ、連絡先を交換しまして。

ウル男はツンツン子と後日PKいったらしいですが、

話が盛り上がらなかったそうです。

私はおで子と後日の試合調整しておりますので、

またお話する日が来るかもしれません。




フットサル②

上の二人と飲んでいた時に、私の右手に女性二人が、

左手に男性二人が飲んでいたので巻き込んで対戦。

即席の4対4にしてしまいました(笑)

ちなみにこの二人、ランク45の勝ちたがりと

ランク15のぽっちゃり。

二人がトイレに出た際に私も席をたって連絡先を交換、

後日にウル男と試合を行いました。そのうち登場予定です。

男性二人はたまに話をはさみましたが、

面白くなかったので巻き添えにしただけで後知りません(笑)




フットサル③


ランク45の学生とランク35の学生のコンビ。

二人で歩いていた時にウル男がサッといなくなり、

見つけた時には二人を連れて来ていました。

ウル男がランク45担当、翌週にPKへ繋げました。

私がランク35担当、来月の試合が確定しています。

ランク45の方はノリも良いしボディタッチも多いので

すぐにでもゴールできそうでした。

ウル男が当日ゴールするかと思って必死にランク35を相手しましたが、

ちょっと癖のあるタイプ。

後日連絡はないかなぁとか思っていたんですが、

連絡はやたら可愛げがありました。

これには、私の試合最古参メンバーで臨む予定です。




フットサル④

目の前で男性に声がけされていたランク25とランク30がいて、

困り顔だったので私が「大丈夫ですか?」と声がけ。

食事場所を探しているとのことだったので、

四人で飲み屋へ入りました。

当日は適当に「私の夢は仕事の社会的地位を上げたい」

「仕事が大好き」的な話をして、

ランク30の脚を触ったりおっぱいを揉んだりしたのですが、

連絡先を交換して後日のアポ打診をしたところ、

「ウル男さんが素敵だと思ったので」とまさかの真面目拒否。

面倒なのでウル男にその旨伝えると、

二人共いってみるとダメ男が話しておりました。
(私なりのやっかみとほめ言葉です)







こう見ると、ウル男がランク高い方担当のように

見えているかもしれません。

実際そうなんでしょうが、相手がランク20以上なら

誰でも良い私みたいな奴にはなんの問題もありません。

結局、トータルでフットサル8試合程度の打診をして、

まともに形になったのが上記4件です。

会話の中身や連絡先の交換方法は、

そのうち戦術論ででも書いていこうと思います。

というか、書いていて改めてウル男のスキルの

高さを思いしりました。

終生フォワードの攻撃力恐るべしです。



ともかく、フットサルは遊びです。

こちらがどこまで余裕をもって

相手を楽しませるかが鍵になってこようと思います。

仕事に忙殺されている日々ではありますが、

自身の腕磨きと楽しみのために、

今後も機会を見つけて実施していく予定です。





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第二節 番外:類は何かを呼ぶとか何とか③

いつ、やるのか。



いつでしょ?




どうもこんばんわ、翔シュウ力です。

仕事が、忙しいです。

新規のプロジェクト参戦、大変です。

私は、仕事はきっちりやりたい方なんですが。

仕事にかまけて、こちらに中々書き込めず。

ついにはウル男に、

「俺がナンパの上で華麗な記事を書いてやるからちゃんと見とけ。」

と、言われました。

いえ、決してウル男の評判を落とそうと

誇張してませんからね、えぇ(笑)

そのうち、ウル男の書いてきた記事を載せますから。




さておき。

まぁまぁの淑女達との試合をしている最中、

それは起きました。

私は、店の中をトイレに向かおうと席を立ちました。

たまたま、隣で別の試合をしていたらしき

男性と会い、なんとなく声をかけました。

当然ながら、面識は一切ありません。

しかし、なんだかピーンと来るものがありまして。

こいつ、多分おもろい的な。

というか、同じ匂いだ的な。

私の発した第一声は


「今日の合コンはハズレ。全然盛り上がらない。」


でした。

えぇ、挨拶とか全くなしで(笑)

社会人のルールを無視したいきなりの発言に、

たじろぐことなく彼は言いました。



「あるよね、そういうこと。
よく合コンするなら、今度一緒にやろうよ」



これですよ、これ。

社会人同士の適切なコミュニケーション。

素晴らしい対応だと感服し、

会って一分で連絡先を交換しました(^^)

たぶん、得意の時と同じような感覚です。

同類だからこそ見抜ける、そのスタンス。

その後、店ではほぼ彼と話さぬまま

お互いに退店しました。




でも、よく考えると自分の言ってることがおかしい。

私、なんだかんだ後日に魔女子にゴールしましたし。

確かにうまく盛り上がらなかったかもしれないけれど、

それって自分の実力が足りないだけです。

自分の腕のなさを差し置いて他者のせいにしている。













まっ、いっか(≧∀≦)










~続く~
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第二節:類は何かを呼ぶとか何とか②

皆さんこんばんは。

二夜連続更新は珍しい、

コンコンパ~のオーナー、翔シュウ力です。

最近、スモークチーズが美味しいです。

でも、体重も増えてきましたし。

年齢が上がると、代謝が落ちますし。

落ちたら太りやすくなりましたし。

何なら3キロほど増えましたし。

逆に全然減りませんし。

私は自宅ではあまり晩酌しませんし。

お茶にチーズは相性悪いですし。

食事としてもスモークチーズはどうかと思いますし。










一日にベビーチーズ5個までにしようと思います…










さて、まぁまぁの淑女が参戦したこの試合。



こぼされた子 H&M 淑女
-------------
      机
-------------
翔シュウ力 魔女子 フェル



陣形はこんな感じでした。

淑女:ランク20
若い頃はキレイだったのかもしれないが、
いつまでもメイクや格好だけ変わらないのは
いただけないと思う。

魔女子:ランク23
黒いマント上着におそろしく長い爪。
ノリが悪くて表情は乏しい。
その上若干ふくよかとか。
淑女に勝てるのは若さくらいだろうか。

こぼされた子:ランク45
ノリが良い、メンズから見て唯一の救い。
しかし、淑女の迫力に押され気味。


淑女について言えば。

平日の遅い時間に場所まで指定してこのクオリティかと。

しかも発言が上から目線かと。

自分の事を『姐さん』呼ばわりかと。

自分はいいからとか言いつつ、モテようとしてるだろうと。

女同士で、何をこそこそ話してるのかと。

酒を飲むのもマイペースかと。

会話もよく潰されるのかと。









淑女はただのめんどくさいキャラです。
(流れがしつこくてすみません。)










しかし、ここは開催してくれたH&Mのため。

なんとか試合を作らないといけないと思い、

私がんばりましたよ。えぇ、がんばりました。

当初の打ち合わせ通りな点もありますが、



H&M→こぼされた子の形を作り。

自分はフェルとアイコンタクトして魔女子の機嫌をとり。

淑女をひたすら持ち上げ。

食事のとりわけや飲み物に気を配り。

すきあらばワインを女性陣に飲ませ。

時にはこぼされた子にビールをこぼすピエロを演じ。

クイズ「まぁまぁまぁ」をぶちこもうとして失敗し。

めげずに二人きり時間を男女三組に作り出し。

連絡先の交換も率先して各々に促して。

お会計までしっかり計算いたしまして。









わたし幹事だったっけ(›Σ‹)
(ホントすみません。笑)










よくあることですよね。

ボランチですから、上手に周囲と連携しないと。

特に今回はH&Mがフォワードに入っています。

幹事をさせると、集中できませんからね。

私個人は幹事キャラなので、嫌ではありませんし。

ごっつぁんゴールをかまされるとか後で色々ありましたが、

無事に試合には勝つことが出来ました。


~第二節 結果~
勝ち点 3
勝ち点平均 2(二試合)
ゴール数 3 
合計得点 4
得点者 H&M(1)…こぼされた子
    翔シュウ力(2)…魔女子
    フェル(なぜか1)



第二節はこれで終わりましたが、

話はここで終わりません。

この日、幹事を頑張った私には

もう一つのご褒美がありました。






~続く~

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第二節:類は何かを呼ぶとか何とか①

こんにちは、翔シュウ力です。

今日は出張直帰にしてもらったので、

なんだか久々に早く帰って更新する気がします。

私、わりと一直線人間でして。

仕事は仕事で、ちゃんとやりたいので、
(少なくとも本人はやっているつもり)

仕事が忙しくなると、プライベートは置き去りに

仕事ばかりやってしまうので。

もう少し、ライフ・ワーク・バランスとやらを

見なおさなければいけない気がしますです。



さて、今回は第二節をお届けします。

4月になってもまだ第二節、年末までに

一体いくつの試合を記録できるのか心配です。

書き出していない試合もたくさんあるのですが、

やはり何か成し遂げたものしか書いていないので

こうなるのでしょうか。

酒を飲んでいたから覚えていないわけではないです。

…ホントですよ(笑)



今回は、H&M主催の試合に出席しました。

曜日、時間・最寄り駅もあちら指定と

完全アウェーでの対戦です。

上からな相手にもいらいらせずに試合を開催してくれる

H&Mに感謝しないといけません。

今回は、少し早めについたのでメンズ三人で

ウォーミングアップ(0次会)を行いました。

我々は、試合での統制をとるために可能な限り

ウォーミングアップをしてから臨みます。

試合前にアルコールを入れて身体を温めるのはもちろん、

約束事の確認や誰がどのポジションになるか、

対象が被った時の優先順位決めなど

事前にしておくことで試合でのストレスを減らします。

今回はもうひとりがH&Mの同僚だった事もあり、

彼のスタンスも明確にしておきたかったのです。

彼(フェル)との情報交換や選手間調整を行い、

今回は下記のルールを決定しました。


・H&Mに華を持たせること

・可能であればクイズ「まぁまぁまぁ」をぶちこむ
 (いずれ説明します)

・今日は時間的に長引かせない



ノリのいいやつで助かりました。

後は対戦相手の問題です。

H&M情報だと、幹事は30代中盤で

後輩二人を連れてくるとの話です。

試合会場に到着した我々を待っていたのは、












まぁまぁのBBA淑女でした。





~続く~


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戦術考察① ジコる

おはようございます。

コンコンパ~のオーナー、翔シュウ力です。

女性の服装を考えると、素敵な時期になりましたね。

私、花見に行きました。

純粋に職場的なノリで桜が見たかったのです。

収穫として、50代のお姉さま方に逆ナンされて、

ずっとつかまりました。。

散々でしたが、ただ酒を多少なり飲ませてもらえたので

よしとすることにします。。。

娘を紹介していただけるそうなので、後日また報告します(笑)



今回は、不定期に書かせていただこうと思っていた

試合への取り組みや姿勢を書こうと思います。

やはり基本は、タイトルにあるジコですね。


試合というのは、チームプレーです。

日本代表のようなスター選手の寄せ集めチームより、

jリーグのクラブチームの方がパスが回ることがあるように。

セットプレーから多くの得点が生まれる日本代表ではなく、

攻撃型のjのクラブは流れの中から点を取るように。

よく練られたチームプレーは、個の力を120%引き出します。

しかし、引き出される当人の力が小学校レベルだと

攻撃力もたかが知れてしまいます。
(もちろん、うまい小学生もたくさんいますが)

本田圭佑も言っています。

「結局、最後は個の力で試合が決することがほとんどなので。
日本のストロングポイントはチームワークですが、
それは生まれ持った能力なので、どうやって自立した選手になって
個を高められるかというところです。」

これは明らかに、「集団のパフォーマンスを高める知識と技術」に

裏打ちされた発言と考えられます。

同じチームの選手をリスペクトしつつも、さらに全体として

前に進むための発言です。


そう『ジコ』とは『自己』に通じます。


自己中心的なジコではなく、自己を高めることがチームの為になり、

チームが強くなれば自己を研鑽する場も増やすことができます。

時に面白く、時に真剣(に見えるよう)に、

時に激しく、時に穏やかに。

あらゆる局面に個人で対応できるオフェンス能力が、

チームで活かされる時が必ずきます。

どんな状況下でも貫き通すのか、

それとも柔軟に変化されることができるのか。

自分のスタイルの見極めが、重要になってきます。


ちなみに、私は全天候対応の自己中です(笑)

大抵の試合が美味しい私にとっては、

与えられた条件下でピッチ(街コン・合コン会場)全体を見極め、

いつものリズムでいつものパスを味方に通します。

最初は極端に見えるだろう私のトークに相手をノセるのが、

私の試合・練習試合・PK全てに共通した戦法です。

試合が私スタイルになった後は、誰が誰にいけるのかを

単純にアイコンタクトしながら見極めて、

席替え担当大臣 兼 お触り担当大臣補佐になります。

ついでに、自分がゴールを流し込めるパターンも探します。

自分を相手の思う、嫌ではない『こういう人』というジャンルに

うまくはめこめば、勝ったも同然と思っています。

流れのもってき方は自己中ですが、男性同士のなかでは

お決まりの流れなので、この自己中はありにしてください。
↑自己中極まりない(笑)


また、ジコは事故にも通じます。

どんな試合でもそうですが、

オフサイドにひっかかったり、
(お触りするするのが早すぎた)

相手にフリーキックを与えたり、
(会話の流れをつかませてもらえない)

イエローカードをもらったり、
(下ネタを出すのが早すぎて距離を取られる)

そもそも試合がうまくいかなかったり。
(相手が思いの外ファニーなお顔立ちばかり
もしくは、人数調整がうまくいかない)

などなどなど。

思いもよらない事故は、いつだって起こりえます。

しかし、これはラッキー。事故はハプニング、楽しさ満載です。

事故が起きないにこしたことはありませんが、

むしろ狙うべきはもうひとつ上。

事故が起きた時に対応してうまく丸め込めるディフェンス能力。

これがあると、性交率はぐっと上向くはずです。

チームディフェンスも十分練度を上げては行きますが、

危険な局面で発揮できるとありがたいですね。

一対一を制したり、
(訳のわからん理屈で押し通す)

ボールをクリアしたり、
(話を180度変える)

ディフェンスラインからフィードしたり。
(あえて味方の攻撃につなげる)




オフェンスとディフェンスは、基本両方とも重要です。

自己と事故の能力を両方高めて、性交につなげたい。

そんなことを、朝から仕事を処理しながら書き込む私は

アホですね(笑)






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