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連続ノック生活 休憩文:ソロでのフットサルについて考える

どうもこんにちは。

コンコンパ~という単語を最近使っていない、

オーナーの翔シュウ力です(笑)

最近になって、初めて納涼船に乗ってきました。

職場の同僚とだったので何も出来ないのはわかっていながら、

せめて雰囲気だけでも見ようと思ったら甘かった。

まさかの席に二時間ビタ止め。。。

まっ、まぁ乗降場に浴衣のおねえちゃんがあれだけいたので、

イメージはできるものの残念無念です(-"-)




さて、無念の敗戦から一夜明け。

いよいよソロでフットサルへ向かう私。

と、その前に、ソロでのフットサル時の要点を

ちょっと整理しておきましょうφ(..)メモメモ





第一に!

試合には負けて当たり前。というか、試合にならない事のほうが多い。

世の中そんなに甘くないです(笑)

ソロのフットサル(ナンパ)において成果を出そうとしたら、

そもそも勝てる率は少ないのです。。戦える率だって少ない

それはそうでしょう。相手はただ道を歩いているだけで、

試合の予定も何もないのですから。

付け加えてお伝えすると、どこぞのイケメンならいざ知らず、

私のような奴に声をかけられるのですから(苦笑)

無視される・拒否される・罵声を浴びせられる等の行為に対する

メンタルの保ち方が重要です。





第二に!

相方がいない。

いや、当たり前なんですけどね、ソロですから。

でもこれ、すごく重要です。

上記に上げたメンタル・モチベーションを保つために

一緒の奴がいる心強さはもちろん、

会話ってテンポというか、間があるじゃないですか。

昔々の有名な剣豪さんなんかは、相手の呼吸を

読み取ることで後の先をとるというカウンターにつなげて、

敵をバッタバッタとなぎ倒していた訳です。

所変わって現代日本の私の場合、

そもそも相手は戦う気すらない訳ですよ。

こちらに興味をもってくれるようなノリの軽い子も稀にはいますが、

大半は戦わずして負けます。

しかし、相方がいる場合には凍った空気を絶妙に破壊したり、

別の話にドリブル突破して切り込んでくれる訳です。

後の先をとれるのはお互いに「戦う」という共通課題があるからで、

そこまで持っていく作業が一人と複数では大きく違いますね。

また、相手の心理的な安心感も一人と複数ではえらく違います。

やっぱり、友達同士でいる方が女の子一人より安心するんです。

例え片方がノリ悪くても、友達が「行こう。」と言えば、

自分が一人になる不安感と友達を一人にできない心配が相まって

付いてくる確率が高まる訳ですね。

ナンパブログなんかを参考に見ていると、

逆三角(女の子2人に男一人)を狙える猛者もいらっしゃるようですが、

私如き小物ではそれは夢のまた夢。

厳しい世の中でございます。
(それが普通とか言わないでくださいw)






最後に!!

場所が重要です。

場所と言っても、色々な場所があります。

広義の意味では、渋谷にするのか新宿にするのかのように

土地になりますよね。

同じ山手線の駅でも、少し離れれば

そこにいる方々は大きく変わります。

自分が試合・PKの対象にしたい方がどこにいるのか、

また自分の戦い方が通用する方がどこにいるのか、

乗降客層の情報収集・下調べは必要かと思います。

また、狭義の意味では、その駅のどこでするかでしょうね。

東口・北口でこれまた客層が変わるところも多々ありますし、

ホテルやカラオケ・飲み屋からの距離感も重要なポイントです。

路上でするのもいいでしょうし、クラブ等もありでしょう。




これらの色々を踏まえた上で、

次回からの二回分はソロでのPK戦編です。

あと二日分の記録、楽しんで逝きましょう。






~また次回~


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連続ノック生活 前書き

恐ろしく暑くなってきましたね。
翔シュウ力です。

女性の肌の露出が増えるのは良いんですが、

いわれのない痴漢容疑者が増える時期でもあります。

性欲は二人きりになった後、相手の同意を得てから爆発させましょう。




さてさて、自分を鍛え直さないとあかんとは思ったものの、

何をどう鍛え直したら良いのかわからない私。

そんなときは、やはりこころの師匠の書いたものを読み返すに限ります。


こころの師匠のブログはこちら!


具体的な対策として、師匠は調整試合を多くされている。

試合感というのは、出場していないと発揮できませんからね。

ということは、私もまずはそのあたりを埋めるとこから。

さすがは師匠、頼りになりますね。

いや、会ったことないんですけどね(笑)




そういう訳で、やってきました連続ノック。

たまたまテレビを見たらオールスターやってて、

その時に思いついたネーミングなんですが。

元々野球が嫌いなわけではないですし、

このブログのオーナーが色々なものに興味を

持てないようでは、ねぇ(ノ´∀`*)

さておき、とりあえずゲーム感覚が戻るまで連続して

色々な形式の競技に出場しようと決めたわけです。

本来は連続した複数人対戦で調整したいところですが、

最終的に試合を決めるのは個の力。

個の力が足りなければ、試合や練習試合・フットサルを

行っても点がとれません。

もちろん味方にパスを出す気は満々ですが、

チームの誰が戦っても点をとれるようにしつつ、

私は点が取りたい(笑)




弊社業務や関係法人との業務調整、

プライベートの調整を経て、

スケジュールを畳み込みました。

今回は連続ノックと銘打つにあたり

一週間連続にしたかったのですが、

どうしても調整が行い切れずに断念(-_-;)

六日間のノックと相成りました。
 
実施したノック内容は以下の通りです。


一日目(木):某SNSで知り合った女子

二日目(金):某ハブで仲良くなった子

三日目(土):練習試合①ソロ参戦(10対10)

四日目(日):練習試合②ソロ参戦(30対30)

五日目(月):フットサル ソロ
      →練習試合①で知り合った子とPKに変更

六日目(火):フットサル コンビ
      →H&Mが調整つかずソロ



フットサルだけや練習地合だけにすると、

私のメンタル的にも厳しそうだったので。

色々入れて、自身のリカバリーに務めました。

次から書いていこうと思いますので、

気が向いたらお付き合いくださいm(_ _)m




~続く~
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戦術考察② 予習は大切らしい

こんにちは。コンコンパ~の翔シュウ力です。

2日続けて暑いですね。

気温の上昇は嬉しくないのですが、待ち行く女性の

服装が薄く軽くなることが嬉しいと思うのは

私だけではないはず(笑)



さておき、今日は戦術考察の第二弾を

記入していこうかと思います。

試合や練習試合・フットサルが、

その間に楽しむためのものだけではなく、

事後にこそ楽しさが待っているのはご想像に難くないと思います。

試合前に女性陣の情報収集をする方々もいますよね。

その辺りのことを言語化して詰めているだけですが、

私の考え方の部分もあるのでお付き合いください。



私が大切にするのは試合前。

ある程度のいい男だったり、その場を楽しく

過ごせればいいだけなら気にしない時間かもしれません。

しかし、男性メンバーが変われば攻撃方法も変わりますし、

相手によっては同じメンバーでも戦い方を変えないといけないこともあります。

そこで事前にやっておきたいのが0次会です。

特に私やH&Mのような中盤に入る選手には、

味方と相手の情報や事前考察は非常に大事です。



相手のことはある程度の情報があればというか、

極端に言うと


女性であることが確約されれば
それ以上求めません(笑)



強いて言えば男性幹事と女性側の関係性くらいでしょうか。

知り合いに頼まれた試合だったりすると迷惑はかけられませんし、

先に男幹事が女幹事を狙うかどうかくらいは確認します。

しかし、男性陣と同じように女性陣も集団戦になると

いつもと違うという方も出てくるので、そういう意味で

その時のメンバーに合わせてゲームを組み立てます。



むしろ必要なのは、男性陣のスタンス合わせです。

・所属チームは口裏が合っているか。
 (ここでのチームは仕事のことです)

・自分がフリーの時の話はあっているか。
 (プライベートな情報で守ることの有無)

・誰がどのポジションにつくか。
 (シュートを打つ優先順位をつけておくと楽ですね)

・次回への打診はどうするのか。
 (幹事が一括 or 各個撃破)

・フリーキックでの攻撃とサインをどうするか。
 (ネタ振りのキーワード合わせですね)

・出場選手の特性把握
 (どういう話題や状況に強いか、弱いか)


また、フットサルをする場合は上記に加えて、

・試合のきっかけをどう掴むか
 (声をかけるのは誰からいくか)

・どんな相手とゲームをしたいか
 (ナンパする相手のライン引き)

・ゲームの締め方をどうするか
 (その日にゴールするのか放流するのか)


などは、確認しておくことでしょうか。

何十、何百試合もこなしている古参メンバー同士なら

試合中にアイコンタクトで確認・疎通することができるので

省略してしまうこともありますが。

気心しれた仲間とあぁだこぅだ言うのは楽しいので。

自身のメンタルにも良い効果を与えます。




まぁ、書いているのは普通の事です。

試合は生き物だと昔からいわれるように、

ある程度こちらが決めていっても

その半分も発揮出来ずに終わることもあります。

それでも普通の、基本のことをきっちりやっておくと

ちゃんと効果が出るので。

珍しく、今後も続ける予定です。








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戦術考察① ジコる

おはようございます。

コンコンパ~のオーナー、翔シュウ力です。

女性の服装を考えると、素敵な時期になりましたね。

私、花見に行きました。

純粋に職場的なノリで桜が見たかったのです。

収穫として、50代のお姉さま方に逆ナンされて、

ずっとつかまりました。。

散々でしたが、ただ酒を多少なり飲ませてもらえたので

よしとすることにします。。。

娘を紹介していただけるそうなので、後日また報告します(笑)



今回は、不定期に書かせていただこうと思っていた

試合への取り組みや姿勢を書こうと思います。

やはり基本は、タイトルにあるジコですね。


試合というのは、チームプレーです。

日本代表のようなスター選手の寄せ集めチームより、

jリーグのクラブチームの方がパスが回ることがあるように。

セットプレーから多くの得点が生まれる日本代表ではなく、

攻撃型のjのクラブは流れの中から点を取るように。

よく練られたチームプレーは、個の力を120%引き出します。

しかし、引き出される当人の力が小学校レベルだと

攻撃力もたかが知れてしまいます。
(もちろん、うまい小学生もたくさんいますが)

本田圭佑も言っています。

「結局、最後は個の力で試合が決することがほとんどなので。
日本のストロングポイントはチームワークですが、
それは生まれ持った能力なので、どうやって自立した選手になって
個を高められるかというところです。」

これは明らかに、「集団のパフォーマンスを高める知識と技術」に

裏打ちされた発言と考えられます。

同じチームの選手をリスペクトしつつも、さらに全体として

前に進むための発言です。


そう『ジコ』とは『自己』に通じます。


自己中心的なジコではなく、自己を高めることがチームの為になり、

チームが強くなれば自己を研鑽する場も増やすことができます。

時に面白く、時に真剣(に見えるよう)に、

時に激しく、時に穏やかに。

あらゆる局面に個人で対応できるオフェンス能力が、

チームで活かされる時が必ずきます。

どんな状況下でも貫き通すのか、

それとも柔軟に変化されることができるのか。

自分のスタイルの見極めが、重要になってきます。


ちなみに、私は全天候対応の自己中です(笑)

大抵の試合が美味しい私にとっては、

与えられた条件下でピッチ(街コン・合コン会場)全体を見極め、

いつものリズムでいつものパスを味方に通します。

最初は極端に見えるだろう私のトークに相手をノセるのが、

私の試合・練習試合・PK全てに共通した戦法です。

試合が私スタイルになった後は、誰が誰にいけるのかを

単純にアイコンタクトしながら見極めて、

席替え担当大臣 兼 お触り担当大臣補佐になります。

ついでに、自分がゴールを流し込めるパターンも探します。

自分を相手の思う、嫌ではない『こういう人』というジャンルに

うまくはめこめば、勝ったも同然と思っています。

流れのもってき方は自己中ですが、男性同士のなかでは

お決まりの流れなので、この自己中はありにしてください。
↑自己中極まりない(笑)


また、ジコは事故にも通じます。

どんな試合でもそうですが、

オフサイドにひっかかったり、
(お触りするするのが早すぎた)

相手にフリーキックを与えたり、
(会話の流れをつかませてもらえない)

イエローカードをもらったり、
(下ネタを出すのが早すぎて距離を取られる)

そもそも試合がうまくいかなかったり。
(相手が思いの外ファニーなお顔立ちばかり
もしくは、人数調整がうまくいかない)

などなどなど。

思いもよらない事故は、いつだって起こりえます。

しかし、これはラッキー。事故はハプニング、楽しさ満載です。

事故が起きないにこしたことはありませんが、

むしろ狙うべきはもうひとつ上。

事故が起きた時に対応してうまく丸め込めるディフェンス能力。

これがあると、性交率はぐっと上向くはずです。

チームディフェンスも十分練度を上げては行きますが、

危険な局面で発揮できるとありがたいですね。

一対一を制したり、
(訳のわからん理屈で押し通す)

ボールをクリアしたり、
(話を180度変える)

ディフェンスラインからフィードしたり。
(あえて味方の攻撃につなげる)




オフェンスとディフェンスは、基本両方とも重要です。

自己と事故の能力を両方高めて、性交につなげたい。

そんなことを、朝から仕事を処理しながら書き込む私は

アホですね(笑)






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練習試合1 出会いとは何か? 考察

こんにちは、オーナーの翔シュウ力です。

記事の更新が遅いせいか、練習試合や試合、

PKをかなりこなしているのに全然だせませんね。

少し凝集して、いつか書きます(笑)



さて、練習試合の様子から少し考察しようと思います。

『出会いとは化学反応のようなもの』

これは私の敬愛するブログさんでも言われることですし、

私自身もそう思っています。



まず考えなければならないのは、『出会い』の部分ですね。

出会い
1 (「出逢い」とも書く)であうこと。思いがけなくあうこと。
  めぐりあい。「師との運命的な―」「一冊の本との―」
2 (出合い)川や沢などの合流する所。「本流との―」
3 (出合い)男女が密会すること。あいびき。
4 (出合)取引で、売り手と買い手の値段・数が一致して、
   売買が成立すること。「―がつく」
5 連歌・俳諧で、一座の者が順によらず付句のできた者から付けていくこと。
6 知り合うこと。交際。つきあい。 
                                     ~goo辞書より~



おそらく、この中で言うと1・3・6が当てはまると思います。

拡大解釈すれば、4も入るでしょうか。

もちろん、我々が試合をする意味を考えれば男女の出会いを

思い浮かべる方が多いと思います。

しかし、同性間の関係も、出会いの起きる確率や

異性と出会った時の成功(性交)確率におおきく影響します。

幅広い視野に立って今の展開や試合の流れを読み、

さらにはここで行くのか、次に繋がる選手かどうかも

敵味方含めて見極める。良い出会いの為には、

サッカーでいうところの俯瞰が必要になるのです。

敵味方ともにくまなく状況観察し、得意やウル男のような

有望選手をスカウトしながら試合・PKをこなしていくのが、

きっと私の求める楽しさにも繋がるのだと思います。

出会いの意味を広く捉え、先々を見据えて動ける選手 兼 監督。

そんな男でありたいと、私はそう思っています。



また、『化学反応』についても考察してみましょう。

化学反応
1 物質を構成する原子間で組み替えが起こって変化する過程。
2(比喩的に)複数のものが組み合わされて、予想しなかった効果の生じること。
  「バレエと歌舞伎の競演によって新たな―が生じる」
                                      ~goo辞書より~


これは、もうどちらも必要ですよね。

一つには、色々と交わって(まぐわって)組み換えが起こる。

男女間だけでなく、同性間でも私・テッリのコンビと

テッリ・H&Mのコンビは少しずつ戦法が違いますし、

テッリとウル男はまだ会ってませんがこのフォワードの

コンビは爆発するような気がします。

もちろん、試合・練習地合を多数こなしていくことで、

交じることで笑いの起きる精製率を高めることも大切です。


精製した笑いを今度は男女間で共通することによって、

2つ目の意味の、意図しなかったさらなる楽しい成果を

目指すことも忘れてはいけません。

注意しなければいけないのは、化学反応には良い結果もあれば

悪い結果もあることだと思います。




水素(H)と酸素(O)が上手に交われば水(H2O)になりますが、
 
配合を間違えると過酸化水素(H2O2)という危険な薬品になります。

交わるのが炭素(C)と酸素(O)だった場合には、

一酸化炭素(CO)や二酸化炭素(CO)などの危険で不要なものしか

完成しないこともあります。

さらに、炭素(C)と水素(H)二人と酸素(O2)だったりすると、

水素と酸素だけでは危険物になるかもしれないけれど、

炭素が潰れ役になって仲介することにで、水(H2O)と

一酸化炭素(CO)のように片方を成功(性交)させることもあります。

また、過酸化水素(H2O2)ができてしまってからも、

上手に濃度を調整することでオキシドール(過酸化水素30%程度)のような

生活に役立つものを創り出すこともあるかもしれません。



話がくどくなるようで申し訳無いのですが、

誰と誰をどのようにまじわらせればいいのか、

その成功(性交)率はどのくらいか、

予想外の結果が出た時にはどうフォローするのかまで考えながら、

私は科学者のような男でありたいと思っています。





現実的に考えたら、サッカー選手 兼 監督 兼 科学者には

もちろんなれません。

しかし、理想のイメージとしてこうなるのが、私の考える

『出会いとは化学反応のようなもの』

の解釈と、成功(性交)率を大きく上げる方法なのです。

まだまだとてもそんな風にはなれませんが、

いつかなってやろうと思っています。






休日の昼間から訳のわからん考察をして何をしているのか、

そう考えると悲しくなる翔シュウ力でした(笑)


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