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連続ノック生活 四日目:練習試合②ソロ参戦(30対30)

日曜日の昼下がりにこんにちは。

昨日のソロアポがドタキャンされて気持ちが沈んでいる、

そんなオーナーの翔シュウ力です。

防弾ガラスのハートと言われて久しい私ですが、
(誰が言ったかは不明)

職場の同僚と参加した練習地合からのソロアポだったので、

ネタの期待もあっただけに残念です。



さて、ここからはノック四日目の記録となります。

序盤の3連戦でゴールを量産した代表でしたが、

四日目はどうだったのか。

試合後の翔シュウ力監督の会見の様子をご覧ください。



――まず、試合を振り返って。

 「開始直後はここ数日の好調さを継続するかのようなダイナミックなプレーができていたが、かなり早い時間帯から他の男女との距離をコンパクトに保てなくなった。ボールを勢いよく奪いに行けず、中盤でゲームが作れなくなった。サイドでもスペースを与え過ぎ、容易にクロスも上げられた。負けるべくして負けた試合だった。」

「非常に痛い敗戦だった。これまでの試合展開では、前半の入りから畳み掛ける展開が続いていた。アグレッシブに行くべきことは分かっていたが、一人参加者があまりに少ないことで慎重になってしまった。それでも前半はここ数日の勢いそのままに攻め込んだが、周囲の男性陣が我々にとって危険なサッカーをしてきて、早い時間帯で一点取られてしまった。後半はリスクを負って攻撃をしかけてみたが、既に作り終えられた雰囲気が大きく逆転が出来なかった。、シュートにしても、あるいはラストパスのところでの動き出しにしても、選手に落ち着きがなかった。そもそも、パスを出そうという他のチームの選手がおらず、1対多人数の状況で強引に持って行かれてしまった。
応援してくれたサポーターの皆さんにも申しわけない気持ちでいっぱいだ。サッカーには今日のような敗戦もあるが、我々の目指すべき方向性は間違っていないし、今後も進んで行く。敗戦に対する責任は、監督である私にある。私自身はこの試合にしっかりとした準備をして望んだと思っているが、残念ながら現実には良くない展開だった。その結果に対する責任は私にあるので、批判は私にしてほしいし、サポーターの皆さんにはただ選手たちをこれからも後押ししてほしい。この敗戦は、私の敗戦だ」



――体調のピークを合わせられなかったのか。

 「確かに、結果から見ると連戦の疲れというのは関係があるように思えるかもしれない。しかし、日中の時点ではコンディションに問題はなかったことから、要因は別のところにあると考えている。素早くプレーすべき局面で動きが遅かったし、力強く奪取しなければいけない場面で他チームの男子の動きに引いてしまって、ほとんど奪い取れなかった。やるべきことを選手が試合中に考え、実行することができなかった」



――選手のメンタルの問題はなかったのか。

「練習試合の中でも、自身が単独参加の場合、他チームの選手が多くなればなるほど試合の進め方が難しくなることは明らかである。そんな中でも、3日連続のゴールをし、さらには前日に小数対戦のゲームをこなしてメンタルコンディションは準備して望んだとも考えている。味方が最初からいるか、早い段階で味方になる選手がでてくれればこのようなことはないと思う。試合開始直後にダイナミックなプレーができていたと先ほど話したが、女性だけでなく男性側にもほとんど一人参加がいないことを開始時点で見極めて動くことができた結果である。しかし、私自身、様々な試合の展開などがどうなるのか考えた上で準備してきたつもりだが、現実的には一番恐れていた展開になってしまった。早い時間帯の失点も、結果として選手を動揺させてしまったと考えている。」



――どう修正するか。

 「まずは自分自身の反省だ。何が原因で、何が足りなかったのか、それはこれから分析し直して今後につなげなければならない。その後、チームとしての分析も同様に進めていく。
敗戦はしたが、我々は隠れもせず堂々と、この敗戦を真摯に受け止める。サッカーというものは、常に学びとって進歩していかなければならない。我々もこの敗戦からしっかり学び、今後のチームの成長につなげていかなければならない。敗戦というものは常にネガティブなものばかりではない。それをプラスに変えていくものは多くある。この敗戦をしっかり見つめ、自分たちがより前向きにプラスに変えていくようにしていく必要がある。このチームはもっとできるし、これまでもそれを証明もしてきた。残りの試合で最高の結果を出すために、何が必要かを考え続けて結果へ繋げていきたい。」





ついに黒星がついた翔シュウ力。

しかし、監督も話している通り、この敗戦を次に繋がる敗戦に

していかなければなりません。

とりあえず、



ソロでの練習試合参戦はしばらく控えます(笑)
 





~また次回m(_ _)m~

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連続ノック生活 三日目:練習試合①ソロ参戦(10対10)

今日は駄メンズ飲み、オーナーの翔シュウ力です。

結局、私の原点はここです!

男同士でバカな話を楽しむ為に、普段アホな行動をとる訳です(^。^)

楽しくて仕方ない、そんな連中に会えた事を良しとするしかないですね(笑)




さてさて、連続ノック三日目、

今回はソロで練習試合に参戦してみました。

『個の力』を表題にかかげるなら、

練習試合で一人でも結果を出すことは避けて通れません。

当然ですが、ここに来る女性陣は

すべからく出会いを求めています。

ここで戦えなければ、正直ストリートには

でれないレベルになってしまいます。




前にも書いたルティンワークを実施して

準備を完了させ、敵の牙城に乗り込みます。

今回の練習試合は、10対10の個別形式。

お見合いパーティー(?)のように男女の全員が三分ずつとか

会話する時間をとった後に、二度のフリータイムがありました。



この手の少人数制のお見合いパーティーでまず注意するのは、

一緒に来ている女性同士がいるかと、それが誰かです。

大抵、何組かの女子は友達と一緒にきています。

しかし、会場では隣同士にされないこともあります。

同じグループに複数手を出すと、バレやすくなるので。

さりげなく、しかし注意深く相手を観察して

友人の存在や場所を確認するのが良いでしょう。

私の場合は開場時間前に店外の入り口が見える場所に陣取り、

女性同士で来る方々を観察していたりします(笑)

自分の身を守るためには大事なことです。




今回は二人組が二組、三人組が一組。

バラで来ている方が2人と確認してからいざ中へ。

男性が13人いて、「10対10じゃないんかいっ」と

心のなかでツッコミを入れつつトーク開始。

13対9ですが、結局人気のある子は限られるので、

男性陣は取り合いになります。

私の場合、事前にリサーチした友達同士を避ける形で

連絡先を3件ほど聞き出しました。

そのうち、特にノリが軽そうな三人組の一人に

終了直後にアプローチ♪

適当トークで褒めちぎりつつ、相手の子から

「この後一緒に飲みに行きたい」の引き出し完了。

当日のうちにアポ打診をして快諾。


駅前で合流

→居酒屋にはいる

→褒めちぎりつつの恋愛トーク

→店内でキス

→ホテルに連れ出し




で、ミッションコンプリートでした(笑)

この子、正直採点では40点てとこなんですが。

若いだけあって、Hに積極的でしたし

何より肌が若くてキレイ☆

俺の股間のマグナムが火を噴くぜよろしく

3日連続の二時間内に二回戦。

どうやら、休業期間を経て私の身体は

溜まりまくっていたようです(ノ´∀`*)

ちなみに、この子もオナニーはしないと言ってましたが、

ホテルで買ったローターを当てながら確認すると

元カレに渡されて使ったことがあると白状しました。

嘘はいけませんね、まったく(笑)

こうして3日連続でゴールを叩き込んだ私は

自分の自信を取り戻していきました。






~四日目へ続く~







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練習試合2 類は何かを呼ぶとか何とか⑤

こんばんわ、オーナーの翔シュウ力です。

最近、ハンネ(ハンドルネーム)の由来を聞かれます。

トイレの芳香剤をイメージする方が多いようですが、

サッカーとともにプロレスの好きな私が

あの「革命戦士」と呼ばれた長州力を文字ってつけたんです。

ええ、あのトイレの芳香剤のCMが持ち歌の私が、

そのままでは使えないので字をかっこよさげなものに変えたり、

カタカナに変換したりしてしっくりくるものにしたんです。

大きな意味?正直ありません(笑)



さて、長くなってしまったのでこの回で終わりたいこのシリーズ。

ラストには第二節の番外編で会った彼との練習試合を書かせていただきます。

ずっと『彼』呼ばわりで申し訳ないのですが、

面倒な関係各所からの色々がありまして『彼』呼ばわりで当面は

いかせていただきます。

第三節の翌週だったと思うのですが、彼から練習試合に一緒に

参加しないかとの打診がございました。

なんでも彼の友人が開くんだとかで、人を集めているそうです。

所謂、異業種交流会というスタイルのようです。

完全アウェーなことに加えて地方からの出張帰りという

劣悪なコンディションでしたが、せっかくのお誘いなので

参加させていただきました。










…が。

正直、自身の力不足を痛感して終わりました。

まず、練習試合の進行がわからないままの参戦が

良くなかったように思います。

今回の戦いは、乾杯もなければ終了も流れ解散。

しかし、一定時間まで会場は出られないとのこと。

その上、ワンフロアでの練習試合の為に

ほぼ全員がぐるりと見渡せる位置にいます。

おそらく、このスタイルの正しい攻略法は、

一組を決め打ちして持ち帰る』だったと思います。

しかし、私はついふざけたくなっちゃうんですよね。

男女比もまばらだしお酒も一気に入れて、

その辺で話している方々を片端から巻き込んで

おしゃべり大会にしてしまいました。

おかげでやたらとLINEはゲットしたのですが、

後日連絡をとるとほぼ未読or既読スルー(笑)

唯一ゴールを決めたのが、終了後に歩いていた

同じ会場を出た二人組で、

適当に声かけて一分で連絡先交換。

その後一回会ってすぐにゴールして終わりでした。

秘書さんで清楚な感じは嫌いではありませんが、

あの人数がいたのに一組だけとは腕がなさすぎます。

彼にも、色々声をかけすぎて迷惑をかけてしまいました。

今後はこの反省を活かして、真面目な出会いのために努力


















しないと思います(笑)




~終~
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練習試合1 出会いとは何か? 其三

こんばんわ。

『コンコンパ~』のオーナー、翔シュウ力です。

仕事が多忙を極める中、若干ケガをしまして。。

さらに、PCも怪我して修理に出しまして。。。

書き込みが遅い私ですいません。







「あっ、どうも。」

初めは、そんなもんで終わった気がします。

得意と違い、するりとは入らなかった。

後から理由を考えると色々ありますが、

場に対する彼の異質さが一番大きいと思います。


『フェロモンが服着て歩いてる』


私の感想は、そんな感じでした。

こいつは、ヤバイぞと。

過去に会った男性の中でもダントツでした。

かっこよさとか、清潔感とか、落ち着いてるとか。

そういうジャンルではなくて。

総合して、こいつはヤバイぞと。

直感的に、そう感じました。



人呼んで歩くバイブこと、ウル男との出会いです。



この男、セクシャルな香りがぷんぷんです。

最初は、本当に挨拶程度。

練習試合で得意とシュートをこなしながら、

何度も何度も様子を見るようにすれ違いました。




いよいよ解散時間が近付いてきて、私と得意が終わり方を考える頃。

ウル男との接触が増えてきました。

次第に、各々の思考の確認をしていきます。



結論として出たのは、


「後ろを向かせて出来そうなら大丈夫」
↑最低



恐ろしい一致です(笑)


そして、ここが一致したということはどういう事か。



ウル男は下衆なやつです
↑重要






下衆という方向性で一致した我々は、水を得た魚でした。

まさかのふるい落とし業務(これは公表出来ませんが、ハンパなく笑いました)まで行い、

得意・ウル男・翔シュウ力と

セミロング子(ランク55)とボブ子(ランク45)の5人対戦に持ち込みました。

結果として、ウル男はボブ子に、翔シュウ力はセミロング子に速攻ゴールを決めました。

得意、ごめん。帰る方向とゴールがリンクしちゃったんだ。


そしてこの時から、


翔シュウ力が話しかける(ドリブル)
→ウル男がキープ(キープ)
→どんな距離からでもゴールが見えたらシュート


という、もう一つの強力パターンが完成しました。




ウル男はすごい奴です。

私の無茶ぶりにも軽く対応してきます。

先日は、たまたま酔った女の子二人が前から歩いてきました。

何故かじゃんけんの話をしていたので、

私が勢い良く、

「じゃんけんぽん!!」

と言って入っていったら、

「じゃあ負けたから」

と、








女の子にキスしてました!














すごいやつです(笑)


そろそろまとめたいところですが、長くなりそうなので。






~続く~
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練習試合1 出会いとは何か? 其二

連日の書き込みでこんばんわ。

『コンコンパ~』のオーナー、翔シュウ力です。

主に仕事が忙しいのが悪いのですが、

ブログをコンスタントに記入したいものですね。

どなたかゴーストライターしませんか?(笑)

ただし、内容は事実のみで私のチェック必要ですが(^^)




「なんか今日はよくないね。」

話しかけられて、一瞬たじろぎました。

が、瞬間的にわかりました。


同類だ」


間違いなく、私と同じ匂いのする一人の男。

厳密に言えば、私と顔立ちやスタンス等は違うかもしれません。

というか、私の完敗です(笑)

しかし、発するオーラが私に言っていました。



「こいつとは、化学反応が起こせるぞ!」





得意が、そこにいました。

お互い、何かを感じとったのでしょう。

2~3分話してすぐに意気投合。

これはもう間違いありませんでした。



得意は、爽やかさとエロさと酒飲み感のブレンドです。

女性に変に警戒されずに、酒を飲ませることのできる

天性の才能を持っています。

一方、私は強引に飛び込んで話すことと

話題の多様さで勝負するタイプです。


翔シュウ力が飛びこんでドリブル突破
⇛得意がスペースを広げつつパス交換
⇛打てる方がミドルシュート



即席で、今日まで機能する協力タッグが完成しました。

そこからは、面白いようにゲームが周り始めます。

まずは中盤、この日にゴールを決めた二人組を

瞬間的に陥落させます。

少し遅れて会場にきたこの二人組を得意は見逃さず、

阿吽の呼吸で両サイドから突破。

ガンガン酒を飲ませつつ、すぐにワンゴールを決めました。



面白いように我々のボールが回っていることに、

周りも気付いたのでしょう。

後半が始まった頃、我々の周りには男女の輪が出来ました。

女性は、きっと得意が惹きつけているのでしょう。

コロコロと色々な方があちらから現れます。

皆が楽しそうに話しているから、行ってみようといった

心理でしょうか?

男性は、よく現れるおこぼれ頂戴さん達です。

私は誰かと兄弟になることは厭わないので、

その男性陣にもボールを放り込みながら

ガンガン回収して突破します。

2ゴール目はアパレルさんで後日キレイにいただきましたし、

3ゴール目はちょっと怪しかったのですがOLさんと交換して

こちらも後日頂きました(笑)



終盤、どうやって試合を落ち着けて今日の

ターゲットを決めようか考えていた私の前に

もう一つの出逢いが訪れたのもこの日です。


「こいつも面白いから、話したほうが良いっすよ」


先ほどの輪の中で少し話した男性から、

お互いに訳もわからずに紹介される形で

引っ張って来られた人物がいました。





~続く~



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